
「それ、Claude Codeでできるやん」——そう思ったあなたへ。
Sales Copilot は、Claude Code からも使えます。
Claude Codeをお使いの皆様へ
Sales CopilotのUIはSlack・Chatworkなどのチャットツールですが、その裏側はAPIとして公開されています。
つまり、あなたがいつも使っているClaude Codeのcommandsやskillsに、Sales CopilotのAPIを組み込むことができます。
ターミナルからClaude Codeに一言指示するだけで、企業リスト作成からメール送信・アポ確定まで、SES営業の実務が手元で完結します。
Claude Code × Sales Copilot の使用イメージ
# CLAUDE.md または .claude/commands/ に Sales Copilot API を登録しておくだけ
> /sales-copilot list --industry SES --jobs-within 7d --count 1000 # → 直近1週間でエンジニア求人を出した企業を1,000社リストアップ
> /sales-copilot outreach --list latest --personalize true # → 1,000社にパーソナライズ営業メールを一括送信・返信を自動で日程確定
> /sales-copilot prep-meeting --calendar today # → 今日の面談分の企業情報・想定QA・提案ポイントを自動生成
> /sales-copilot proposal --source meeting-notes # → 議事録から提案資料を自社フォーマットで即出力
Claude Codeのプロジェクトに CLAUDE.md を置き、Sales Copilot APIのエンドポイントとトークンを記載するだけ。あとはいつもの感覚でコマンドを叩けばアポが取れます。
なぜ「自分でClaude Codeに作らせる」より速いのか

技術的には自分で作れる。でも「作る」のと「売上を上げる」のは別の話。
Sales Copilot APIを叩くだけで、営業実務の全工程が動く状態を最短で手に入れられます。
API連携のしくみ

- REST API:各機能をエンドポイント単位で呼び出し可能
- Webhook:返信検知・日程確定などのイベントをリアルタイム受信
- Claude Code skills / commands:.claude/commands/ に登録すれば /sales-copilot コマンドとして即利用
- MCP対応(準備中):Model Context Protocolへの対応により、Claude Codeのコンテキストに営業データを直接注入予定
こんな開発者・事業者に最適
- Claude Codeを日常的に使っており、営業業務もコードから動かしたいエンジニア起業家
- 自社プロダクトのCLIやスクリプトにSES営業機能を組み込みたい開発会社
- 「Slackは使っていないが、Sales Copilotの機能は欲しい」という開発ドリブンなチーム
APIキーは即日発行可能です。
初回無料相談でユースケースをヒアリングの上、API仕様書とサンプルコードをご提供します
料金プラン
API使用料:要問い合わせ

「それ、Claude Codeでできるやん」——そう思ったあなたへ。
Sales Copilot は、Claude Code からも使えます。